竜巻の起こし方を師匠はまだ教えない竜巻の起こし方を師匠はまだ教えない

「音楽家」は嫌い?好き?いろいろ思いがあるかもしれないけど、必ずしも悪いものではないんじゃないかな、「漁師」は。そう感じない?
具合悪そうに体操する友達と失くしたストラップ

具合悪そうに体操する友達と失くしたストラップ

ちょっとだけ時間に余裕が持てたので、ゲオに足を運んだ。
追加でmp3playerに挿入する音楽を探すため。
現在進行形で、持ち歩いて楽しんだ曲が西野カナ。
いつも聞いているのが洋楽。
ワールドミュージックも魅力的だと思う。
ということで、今日は借りたのは、ボンボンフレンチだ。
甘いヴォイスとフランス語の発音が良い感じだと思う。

息絶え絶えでお喋りする母さんと俺
けっこう昔から知ってたけど行ったことはないけれど、暗くなってからの動物園は、夜に動く習性の動物がめっちゃ動いてて昼とは違い見て楽しいらしい。
昔から知っていても、真っ暗な動物園は入園したことがないけれど、子供がもうちょっと理解できるようになったら見に行ってみようと妻と話している。
もう少し動物をこわがらないようになったら、間違いなく、子供もはしゃいでくれると思うから。
普通の動物園と異質の気配を俺も少しは味わってみたい。

気持ち良さそうに走る友達と突風

頼みこまれて、うじゃうじゃとあるモウソウダケの間伐を協力していたが、モウソウダケがたいそう密集していて厳しかった。
知人が山の管理を父親から継承して、モウソウダケがひしめいていて、手入れのしようがなかったそうだ。
俺は、ちょっと仕事で役立てる新しい竹が欲しかったので、いただけることになり、ありがたくて良かったが、奥まった里山から出すのもひどかった。

怒って吠える君と月夜
遠くの生まれた家で暮らす家内の母も大好きな孫のためとして、めっちゃたんまり手作りのものを仕立てて届けてくれている。
ミッフィーがめっちゃ気にいっているのだと言ったら、伝えたキャラクターの布で、ミシンで縫って作ってくれたが、仕立てるために必要な布の購入価格がすごく高くてびっくりしていた。
仕立てるために必要な布は横、縦、上下のキャラクターの方向があるので手間だそうだ。
とはいえ、色々、作ってくれて、送ってくれた。
孫は大変かわいいのだろう。

騒がしく自転車をこぐ友達と私

ここ数年、小説を読まなくなった。
学生の頃は、毎日読んでいたけれど、ここのところ、仕事があるし、小説を読む時間をつくりにくい。
時間があっても、ゆったりとした気持ちで好きな小説を読むという心になかなかなれないので、読んでいたとしても楽しく感じにくい。
だけれど、ものすごくはまる小説に久しぶりに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がすごく好きだから、お二人が新人賞をとった群像文学新人賞が私の好みのものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
しかし、次の世代の光っている新人小説家がいないかと気になるからまた読んでみたい。
けれど、純文学なのだからと無理やり難しい言葉を並べているけれど内容が伝わりにくいものも多いからさびしい。

自信を持って話す兄さんと穴のあいた靴下
少し前、二十歳の時に、仲良しの3人で博多港から釜山にツアーに出かけた。
初めての日本以外の国で、高級ホテルに2泊3日の宿泊だった。
街中をしばらく見学して、楽しんでいたけれど、しだいに道に迷った。
日本語は、理解されないし、英語も全然通じなかった。
あわてていると、韓国の男性が完璧な日本語で戻る方法を話してくれた。
働きはじめる前に大阪に留学して日本語の勉強をしたらしい。
そのおかげで、安全に、素晴らしい海外旅行をすることができた。
最終日、駅で道を教えてくれたその人にまたばったり会った。
「またきてね」と言われたので、3人とも韓国が印象的な国になった。
いつも長期休暇には韓国旅行が恒例だ。

怒ってお喋りする姉ちゃんとファミレス

人によって、嗜好や好みが存在すると思うけれど、それらを聞いてみるのが好き。
仲のいい子に問いかけてみたところ、金、良い生地の下着、彼氏のことが好きで仕方ないとの事。
その上、男の人の血管の出た腕。
最後に、ロシア語の巻き舌。
自分には理解できない。
屋台のリンゴ飴、素肌に直接薄手のニット、軽い香水、声の高い若い人が好きだと、話してみた。
正に理解できないとの事だった。
まさにこれが、フェチという分野らしい。

勢いで吠えるあいつと穴のあいた靴下
甘い物が非常に好みで、バウンドケーキやだんごなどを自分でつくるけれど、娘が育って作るおやつが限られてきた。
私たち親が非常に楽しみながら口にしていたら、娘が自分も口にしたがることは当然なので娘も食べてもいいケーキをつくる。
私は、チョコ系がとっても好きだったけれども、しかし、娘にはチョコ系のケーキなどはまだ食べさせたくないのでつくれない。
ニンジンやリンゴをいれたバウンドケーキが体にもいいと考えているので、砂糖をひかえて入れて焼く。
笑った顔でおいしいと言ってくれたら、ものすごくつくりがいがあるし、またつくろうと思う。
最近、ホームベーカリーも使ってつくったりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

控え目に吠える父さんと観光地

作家、太宰治の「斜陽」ファンの私は、海沿いの安田屋旅館に足を運んだ。
共に太宰をよく読む恋人。
その安田屋旅館は、作家の太宰が斜陽の章の一部を書くために泊まった旅館。
建物の中を動くと、ギシギシと、音がする。
宿泊のついでに見せてもらったのが、太宰が宿泊した上の階の角の部屋。
雪をかぶった富士山が半分だけ、姿を見せていた。
すぐそこの海の海面には生け簀があった。
三津浜は来た甲斐大いにある。

風の無い日曜の朝に座ったままで
私は肌がそれほど丈夫じゃないので、すぐにかぶれてしまう。
そして、ボディーシャワーの素肌にこびりつく感覚が気に入らない。
しかし、寒い季節は思いっきりぱりぱりになるので、無添加のローションを使う事にしている。
その品の驚くべき部分は、価格設定がものすごく高すぎるところ。

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